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乳がんに関する本ですよ

乳がんの本

女医さんのいる病院
婦人科系・乳腺外来・心療内科安心ナビゲーション

婦人科系の病院にかかるとき、男性医師と女性医師、選べるとしたら、どちらのほうがいいですか? 20代~40代の女性約500人にアンケートを行なった結果、68%の女性が女医さんを希望していることがわかりました。 『お医者さんとはいえ、パンツ脱ぐのってやっぱはずかしいなぁ。』 という人たちのための全国の女医さんのいる婦人科系・乳腺外来・心療内科の病院ガイドです。 各病院の特色や女医さんのコメントに加え、最低限知っておきたいオンナの病に関する情報もしっかり網羅されていますし、マンガでわかりやすく解説されていますので、 何も知らなくてもこれ一冊ですべてカバーできる、女性のための病院選びのバイブルです。

お医者さんとはいえ、パンツを脱ぐのはやっぱりはずかしい…。女性の声に応えて、女医さんのいる全国の病院をガイド。気になりつつも後まわしにしていた婦人科系、乳腺外来、心療内科を安心ナビゲーション。基礎体温表付。



朝は炊き立てのご飯と味噌汁そして冷奴がいいと思っているのは私だけかな?
意外や意外、味噌汁を飲めば飲むほど乳がん予防になるって知っていましたか?

日本の伝統的な食事が実はがんの予防になる?

がんは今では生活習慣病と呼ばれている。
日本人の食生活がどんどん欧米化している。

日本人本来の食事を見直しませんか?

和食のすすめ


がん緩和ケア病棟に入ったらもう二度と自宅には帰れない。
癌を治療していただいたドクターに見放された。
もう後は苦しんで死ぬしかないんだ。

私は一冊の本に出会いました。読み進むに連れて涙が止まりませんでした。
治療をあきらめていた方が前向きになり、体力が整い、改めて治療が出来るようになった。
もう二度と自宅に帰れないと思っていた方が一時ではあるが自宅に帰ることができた。
乳がんに罹患した患者の話も載っています。その方はお医者さん。そのご主人もお医者さん。

是非是非手に取ってこの本読んでください。



小倉 恒子さん
1953年、千葉県松戸市生まれ。1977年、東京女子医科大学卒業と同時に、順天堂大学で、耳鼻咽喉科を学ぶ。数々の病院を経て、1984年、松戸市立病院勤務(非常勤)、1995年より、松戸市立福祉医療センター東松戸病院、および平和台病院(我孫子市)兼務となる。現在は、父のクリニックの副院長も務める。1987年、乳がん手術。2000年、乳がん再発。2005年、乳がん、再々発。2007年、乳がん、全身転移(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

ご自身が末期がん患者なのに、耳鼻咽喉科のお仕事を休まず続けておられる。そんな女医の先生がお時間もあまり無い状態で本を執筆されることの苦労を私は想像することが出来ません。そんな本だからがん患者の方やその方の愛するかたがたそして、がん患者以外の方で落ち込んでいる方にも読んで欲しいと思います。


乳がんの女医が贈る乳がんが再発した人の明るい処方箋 (主婦の友パワフルBOOKS) (主婦の友パワフルBOOKS)


乳がんになって髪の毛が抜けてしまったおかあさん。最初は悲しかったけど、おばあさんが帽子をプレゼントするパーティを開いてくれて、みんなで歌をつくりました。

♪おかあさんのきれいな髪、きれいな髪
 むかしは髪があったのよ
 いまはおつむがさびそう
 だってきれいな髪だったもの 
 きっとまたきれいな髪がはえるわよ!

家族友人みんなに支えられた闘病生活を、9歳と11歳の娘が描いた闘病絵本。おかあさんが乳がんになって、家族の絆は前より強くなった!


>がん(癌)と告知されたあなたへ、食事療法でがん(癌)と闘いませんか<
posted by cancerage at 00:00 | 乳がんの本
乳がんと診断されたあなたへ。食事療法で乳がんと闘いませんか
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